強みカード体験セッション50名への道〜犯人は自分だった!!編〜
Category : 体験レポート, リアル日記・1Day開講までの道のり, ヴィーナスまでの道のり Date : 2019年08月29日
こんにちは^^
名古屋を中心に活動している、
ライフミッションサポーター®️のかわいのぞみです。
最近のかわい、身近な愛探しの名人クラスになり!
親の言動、元彼の言動(→過去振り返ってる時間はちょっと惜しいんですけどね(´・_・`)でも、なぜかやってます。)の中に、愛に繋がる自分なりの解釈を増やして、
ほっこり胸キュンキュン♡な日々を送ってます^^
いや、平和ですね〜。
この心の平和も、あれほど望んだことだったのに、平和すぎて刺激にかけるわっ!って何か事件を探そうと昔はしてたのですが、、
最近は事件探しは、ゼーロー☆彡
ようやくこれが、通常モードになってきました。
○ビアンのように、“まずは21日間続けてみて下さい。です。おススメです。
そんな中、毎月名古屋では恒例となっている、ホリホリBARを東海認定講師の堀部講師、浅羽講師と共に開催しました^^

今回は、自己肯定感を高めるには♡ということで、自分を好きになるためになにができるか?などをホリホリしていきました。
自己肯定感高い人と真逆のとっても低い人がおられ、メンタリングカードの質問への答えが驚くほど違い、
あらびっくり(´⊙ω⊙`)
の、シーンが盛りだくさんでした!
自己肯定感が低い時代が長かったかわい。
自己肯定感がエベレスト級に高い方々の気づきを聞いていて、あることに気づきます。
それは、自分のしたいことややりたいことを“やる、やらない”の選択ややりたいことへの動機、
また、やらない理由が出てきたとしても
自己肯定感や自己価値と紐付けていないのです!!
そして、やりたい!と思ったら、挑戦してる!!
自己肯定感高い人は、自分で自分の思いに蓋をして、無かったことにしたり、
いやいや私は自己肯定感が低いからやりません。
なーんてことはないみたいなのです!
過去のかわいは、
30歳間近の失恋をきっかけに、
自己肯定感が低い!と知り、
どうやったら上がるんだー!と方法を知りたくて、
これだ!と決めたアメブロを毎日写経してた人なので驚きでした。(写経なんてしてる場合では無かった涙)
そもそも、自己肯定感高い人って、
それについて考えたり、悩んだらする時間はゼーロー∑(゚Д゚)
そして、何より、それをやらない、やれない言い訳に使うことなく、
自分の中での決め事(世間一般で言う“自分軸”ですねっ)で選択して行動するかどうかに至っているんですね^^

↑参加者の方がプレゼントして下さった、協会名入りチーズケーキとパシャリ?
いや〜、恥ずかしくてお見せできないのが残念ですが、かわいはホリホリBARの間
気づきをA4用紙いっぱいにメモし、学び深い時間だなぁと、今日参加して下さってた方、また、東海講師さんたちのお話を聞いて心が晴れやかになってました。
かわいも今日から、できる理由、できる方法を探す日々の始まりです。
ブログを読んで下さってる方の中に、
自己肯定感低いなって思われてる方がお見えになりましたら、一緒に出来る方法を探して行きましょう!!
さぁ、そんな現実を変えるのを一番止めてた犯人は自分だー!!
と分かったところで、
現実を変えたくても、それが見つからない問題も出てくるかと思いますが、、
それは、またの機会にお伝えしますねっ^^
もしくは、それが待てない!という方!!
東海地区の夏祭り
LMC東海夏祭り2019が9/11に開催されます^^
その中で自分の心の声を聞く時間もありますので
この機会に是非、見つけてみませんか??
夏祭り@名古屋お申込みページはこちら
↓ ↓ ↓
申し込みページ☆
それでは、また☆
Nozomi Kawai
名古屋在住。亥年。射手座。数秘術「9」の第一子長女。
幼少期より母親との関係性に長年悩まされ続ける。TW養成講座を受講を機に、
コントローラーだった母親が一番のサポーターに変化を遂げる。
学生時代は、モデルに憧れつつ、総合病院を中心にリハビリの仕事に17年従事。
約4,000人以上の方とのリハビリ経験だけでなく、後輩育成も現場および養成校にて実施。
心と身体が元気になっていき、自分らしい人生を送れるようになるサポートを医療機関で長年し続けてきた中で、「自分の人生において、選択&決断は自分でしないと本当の意味で幸せを感じることが出来ない」ことを実感。
医療現場だけでなく、身体が元気な状態の時からその選択ができるサポートを行っています。
ライフミッション:自己価値を高め、自分の人生を諦めない人を増やすこと。
好きなこと:青空。Paris。パスタ。ラルク。三浦春馬。神木隆之介。
嫌いなこと:寝不足の日々。有給休暇が使えない環境。寒いところ。









