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ぎゅっと握りしめていた想いや過去を手放して

自分らしさを感じながら生きる人生へ。

 

ほんの数年前までのわたしは

笑顔もなく

過去にしばられ、

自分を責めつづける苦しい生き方をしてきました。

 

 

手のかからない子ども時代

 

 

わたしは姉と両親の4人家族にうまれました。

 

姉はとても芸術肌で、マイペースなタイプ。

小さい頃は目を離すとすぐにいなくなったりと手がかかったそうで、

一方でわたしは、おてんばながら、真面目なタイプ。

 

 

   

 

そんなわたしに母は

【ともちゃんは手がかからなくて助かる】

と言っていて、

 

わたしは自分の意見をいうよりも、

なるべく波風立てずに

感受性の高さを活かして周りとうまくやる、

そうすれば喜ばれるのだと

協調性を意識して育ってきたように思います。

 

 

家庭での苦しさ

 

思春期にさしかかるころ、

両親の仲はだんだんと雲行きが怪しくなってきました。

 

多趣味で、子育てや家事の大変な部分は

母に任せていた父。

 

母はストレスがたまると

ヒステリックに怒り出すことが多くなりました。

 

家庭の中で責め合うような日々。

 

リビングから聞こえてくる声に

ひとり部屋で耳をふさいでいた時もありました。

 

そんな冷たい空氣感が恐ろしく、

いつ自分がまた怒られるだろうか、

だれかを非難しなければならないのかと、

部屋にこもる時間が長くなりました。

 

 

その一方で、家の空気が重たいぶん

せめて外では楽しくしよう!と

中高とギターマンドリン部での部活にあけくれました。

 

オーケストラで楽器を弾いている

音楽漬けの日々は本当に楽しく、

 

また、普段あまり怒ったり

激しい感情をあらわにすることのない分

音で様々な感情を表現できることが

なによりの発散になっていました。

 

 

 

生きている意味ってなに?

 

その後、家庭の空氣はどんどんと悪くなり

高校2年生の時に母が家を出ました。

 

父とはほとんど会話がなかったため

どう接してよいのかわからず、

わたしは父に対して

とてもぶっきらぼうにあたりました。

 

姉もまた、

これまでの積み重ねから父と上手くいかず

姉も家から出ていきました。

 

わたしは大学でヨット同好会に所属して、

また外での活動にあけくれました。

 

 
そして両親は、22歳の時に離婚。

父親の再婚をきっかけに、わたしも家を出ました。

 

さらに学業や卒業後も

就職先の厳しさが重なりました。

 

就職先はエステサロン。

美しく健康に生きることをサポートしたいと

飛びこんだ華やかな世界は、一方で

売り上げに厳しく、体育会系の女性社会。

 

ヒステリックな女性の上司に

お客様の前で怒鳴られるなど

心身ともに厳しい環境で

 

わたしはだんだんと

笑うこと、楽しいという感情を忘れていきました。

 

疲れ果てて家に帰り

ベッドに倒れこむような日々のなか、

 

ある日シャワーを浴びようとしたときに

突然、糸が切れたように

立ちあがることができなくなりました。

 

抑うつ状態と診断され、

1年も経たず退職することになりました。

 

ベッドから起き上がることもままならず

指一本、口角1ミリ動かす氣力もわかずに、

ただただ倒れているだけの毎日。

 

お金もなく、なにもできない。

こんな自分が生きている価値などない、と思いました。

 

それでも生きている意味は何なのか。

 

いのちを絶つことも考えましたが、

どこで死んでも警察や家族に迷惑をかけると思うとできない、

 

誰にも迷惑をかけたくないのに…

自分が何をしても迷惑をかけてしまう。
 

 

もう、消えてしまいたい…

 

いっそ自分という存在が風に舞う粉になって

消えてしまえばいいのに、と呪うような気持ちでした。

 

 

 

表向きの幸せと、満たされない心 

 

幸いにも、薬の効果もあって

身体はなんとか動けるようになり、

心の中の「消えてしまいたい・・・」を

必死で隠しながら職を探しました。

 

幸いなことに

あたたかくゆとりのある職場での仕事ができ、

少しずつ楽になってきた頃に

今の主人とのお付き合いが始まりました。

 

そして、予想外のタイミングで子どもを授かりました。

 

当時わたしにはエステで働いていた頃のローンがあり、

貯金はありませんでした。

 

結婚するか、子どもを諦めるかと悩んだ末に、

夫の支えがあり、結婚と出産を選ぶことにしました。

 

しかし

夫や夫の両親に迷惑をかけた想いがぬぐいきれず、

強い罪悪感とやりきれなかったという思いで

わたしはまた自分をたくさん責めました。

 

 

長男を出産後、里帰りも頼る先もなく、

夫がいない間はひとりで育児。

 

はじめての育児。

出産後は体力・精神ともに疲弊していましたが、

結婚して引っ越し知り合いもおらず

誰にも助けてと言えませんでした。

 

坐骨神経痛があり腰の激痛で立ち上がれず、

歯を食いしばり、床をはいつくばって

ミルクを作りに台所まで行ったこともありました。

 

私の心はどんどん追い詰められていきました。

 

子どもが泣く声が自分を責めているように聞こえ、

あまりの苦しさに命を絶とうとしたこともありました。

今思えば、産後うつだったのだと思います。

 

いいお母さんでいないと…

いい奥さんでいないと…

ちゃんとしなくちゃ…と、

 

心の底では生きている意味も見出せないのに

表面を必死に取り繕っていました。

 

夫は家事育児も

積極的に手伝ってくれていましたが、

わたしは夫にしてもらっていることは、

ありがたい反面

わたしができていないことの証明

のように感じていました。

 

心の奥底の消えてしまいたい、

という氣持ちはこびりついたままだったのです。

 

 

心から笑えない日々を過ごしていて、

思い通りにならない子どもにイライラすることも多く、

子どもに手をあげ、怒鳴り、手をかけそうになったこともありました。

 

ヒステリックに周りに当たりながら、

あれだけ嫌だったと感じていた

母と同じようになっている自分が嫌で嫌でたまらず、

本当はこんなことしたくないのに!

苦しくて苦しくて仕方ありませんでした。

 

家事を手伝ってくれる夫がいて、子どもにも恵まれている。

 

表向きには幸せなはずなのに、

わたしの心は一向に満たされない。

 

そんな時期が何年も続きました。

 

 

 

 

なぜ、頑張っても楽にならないのだろうか?

 

そんなある時。

子どもにイライラする度に

こんな母親で申し訳ない…と自分を責めながら

「どうしてこんな風になるのだろう?」と、

ふいに疑問に思いました。

 

いつも、どんな選択肢を選んでも

最後に「誰からも認められない」と感じているし、

そんなダメな自分を責めて

満たされない毎日。

 

世の中、マークシートの試験だって

適当に書けば当たることがあるのに

わたしは毎回100%同じバッドエンド。

 


そんな奇跡みたいな確率で

毎回同じ結果になるなんて。

 

 

私は明るく笑顔でいたい。

子どもを可愛く思える母親になりたいのに。

どうしてこうなるの?と不思議で仕方がなかったのです。

そこから、わたしは自分の心をみつめはじめます。

 

誰にも心の内を話すことができなかったわたしは、

自分の気持ちを書き出すノートを作り、

毎日気持ちを書きなぐりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

汚い言葉も、支離滅裂な文章でも、なんでもいい。

制限をつけずに自分の気持ちを書くことで、

だんだんと客観的にみつめられるようになりました。

 

そして氣が付いたのは、

「夫がわかってくれない!」という氣持ちは

本当は父に伝えたいことだったということ。

 

父に分かってもらいたかった、という気持ちの奥には、

愛されたかった。という想いがあったこと。

 

そして、どうしようもなく、

自分のルーツである両親を愛したい

という想いがある自分がいることでした。

 

自分のルーツを愛するということは

自分自身を愛すること。

 

つまり自分を愛したい。

ただそれだけなのだと気づきました。

 

 

しかし、気づいても

自分を否定しているものだから全然愛せませんでした。

 

だから、まずは自己否定している要素のなかで

解決できそうなことを探しました。

 

ブログや本を読み漁り

インナーチャイルド・自己啓発・心理学など

様々なものからヒントを得て

 

過去にやり残した気持ち、

自分を責めてしまう気持ち

自分の中で清算するためにはどうしたらいいのか。

思いつく限りのことを試しました。

 

そんなわたしに、さらに転機が訪れます。

 

 

人生を変える事故

 

ある日キッチンで料理をしていると…

その後ろでパソコンチェアに乗っていた

4歳の息子がイスから落ちました。

 

振り向いた私にかけよってくる息子。

いつもと違う様子に少し身を引いて見ると、

息子の左腕がひじと手首の真ん中で

90°に折れ曲がっていました。

 

 

あわてて救急車を呼び、幸い命に別条はありませんでしたが、

どうしてこんなことになってしまったのか…と考えました。

 

私が悪かったのか?

なにかもっとできなかったのだろうか?

と、考えましたが

 

息子の骨折の原因は

どれもささいな偶然の重なりだけで、

どこにも事前に防げる要素が見当たりませんでした。

 

こんな些細な偶然の重なりで

ありえないような状態になる。

ということを目の当たりにし、

 

そして、自分の努力では防ぐことができないのだ。

と感じた瞬間、

 

じゃあ私は、今死んだら

 

「ああ、まあいいか。

ここまではやりきったもんな」

 

と納得できるだろうか…?

 

 

…いや、絶っっ対に思えない!!!

 

わたしの中で、雷に打たれたような衝撃がはしりました。

 

 

いつどんな些細な偶然の重なりで

死ぬかわからない。

 

それは、逆に言えば

今生きているということも

偶然の重なりでできているにすぎず

 

 

生きている意味も、価値も

元からあるものではなく、

自分自身の解釈によって感じるものなんだ!!

 

 

ということに氣がつきました。

 

 

今までわたしが【どこにあるのか】と

探し求めてきた

 

「生きている意味」も

「わたしの価値」も

 

外側にはなかった。

 

 

それなら。

 

いくらでも創り出していけるじゃないか!

 

人生が変わった瞬間でした。

 

 

LMCとの出会い

 

 

自分との向き合いを続けてみて

いま目の前にあることで

やりたいことをやりつくしても

 

わたしの内側に

過去の様々な記憶や

ネガティブな感情がうずまいている。

 

内側の深い部分にある

苦しさを解放することができず

こびりついたエネルギーが離れない。

 

これはもう

 

誰かの手を借りる必要がある。

 

そう感じました。

 

出てくる本音を自分で聞いていても、

前に進んでいる感じがしない。

 


本音の言える場、受け止めてもらえる場が欲しい。

 

 
そんなとき

叶理恵さんのメルマガを読んで

【安心安全ポジティブな場】のことを知り

わたしの求めていたものはこれだ!!と思いました。

 

2016年秋、LMC立ち上げ時期。

すぐにメンタリングカード1day講座を受講しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして2017年、

トゥインクルスター養成講座を受講し

周りの目を気にせずに

自分自身の氣持ちや考えを素直に言える環境で

 

はじめて、過去の悲しい氣持ちや

悔しい氣持ちをだれかに打ち明けることができました。

 

今まで誰にも言えなかった気持ちを口にした時

ありのままを受け容れてもらえる体験をして

 

はじめて、わたしの心に

【やっと言えた】

という想いが湧いてきました。

ひとりでどうにもならなかった人生の暗闇の感情が

どんどんと癒されていったのです。

 

 

生まれなおし

 

トゥインクルスター養成講座の間に

さまざまな感情と記憶のデトックスが起きて

 

わたしが今までとっていた行動は

 

過去の両親を救おうとしていた

 

ということに氣づきました。

 

 

我慢を重ねていた母を助けようと

目の前にいる他人に氣を遣い

 

愛されたいと思うがために

まったく関係のないことでも

父に重ねて尽くし

 

 

やれどもやれども

一向に解決することも

満たされることもない。

そんな中で、ひとりもがいていた。

 

 

目の前にもいない

過去の親の幸せのコップを

満たそうとしていた。

 

 

そこに氣がついた結果

わたしの心は180度向きを変え

どんどん軽くなっていきました。

 

家族がバラバラになったことも

自分自身の苦しかったことも

 

どこで間違えたんだろう。

 

と、ずっと思っていました。

 

なにかできることがあったのに

どこかで間違えたはずなのに

 

ちゃんと、できなかった・・・。

 

そんな罪悪感と悲しみが内側にありました。

 

 

いろんなことがうまくいかなくなって

 

やりきれないで諦めてしまった自分

周りに迷惑をかけてしまう自分

自立していない自分

 

こんな自分じゃダメだと思ってきたけれど

 

 

小さいころから

できるだけきっちりとして、

親に手をかけさせないようにしよう。

それが一番喜ばれる。と

 

愛される手段として

【ちゃんとした子】でいようとしていただけで

【ちゃんとした子】でいられなかっただけで

間違っていたわけじゃなかった。

 

 

自分を責めて責めて

心の中で追いこんできたのは

 

【ちゃんとした子】になれない自分を

守ろうとしていただけだったんだ。

 

そう氣がつきました。

 

 

すると、不思議なことに、

今まで見たくない、触れたくないと

拒否反応があった父に対して

 

「今の父はどうしているんだろう?」

 

と、思うようになりました。

 

 

そして

9年間、音信不通にしていた父へ手紙を書き

その後のやりとりのなかで

 

ああ、私は愛されて育ったんだなあ

 

と感じることができました。

 

 

そして、母にも感謝のプレゼントを贈り

「本当に幸せ者だと思う!」

と、母からメッセージをもらったことで

 

もう過去の我慢していた母ではなく

今の母は幸せなんだ!

 

と、今を見つめることができるようになりました。

 

 

変えられない過去を変えようとしている

 

そんな自分に氣づけたことで、

「自分の手でへその緒を切る感覚と映像がみえる」

という体験をしました。

 

 

わたしは自分の内側で

生まれなおしをしたのだと思います。

わたしがネガティブに感じてきた出来事にも

様々な側面があり、学びがあったこと。

辛い出来事の裏で支えてくれていた人が

たくさんいたことに目を向けられるようになりました。

 

その結果、音信不通だった父に手紙を書き、

交流をもつことができるようになり、

子どもに対して「いとおしい」という感情が

自然とわきあがるようになりました。

 

わたし自身にも、強みがあると感じられる、

素晴らしい存在だと思えるようになったのです。

 

 

想いの核にたどりつく

3ヶ月間、講座の中で

仲間と共に人生を振り返り

 

たしかに辛いことも

たくさんあったけれど

 

心配して連絡をくれた人

家にきてくれた人

見守ってくれた人

 

いろんな人の顔が浮かんで

 

自分がいかに恵まれていたのか、

たくさんの人に支えられて生きてきたのか

 

受け止めることができるようになりました。

 


今まで「感じてきた痛み」にばかり

注目していたからわからなかった。

 

闇の記憶にも向き合い

本音を話して外に出せたおかげで

 

痛み以外のことにも

目を向けられるようになりました。

 

 

もう、

過去の清算をし続ける人生ではなく

今をよりよく生きるという目的をもって

これからの人生を歩んでいきたい!

 

自分の内側から

あたたかく大きなエネルギーが湧き出して

広がってゆくのを感じました。

 

 

自分の意見をいうよりも

なるべく波風立てずに

まわりに合わせてうまくやろう

という想いがあったわたしが

 

自分自身の「核」となる

ライフミッションに出逢えた​ことで

 

自分の意思を

はっきりと表現できるようになったのは

本当に大きな変化でした。

 

父や母との関係もそうですが

 

なによりも、ひとり孤独に生きていると

感じていたわたしに

 

抵抗なく

本音を話すことのできる人があらわれたこと。

 

そして

その輪が少しずつ広がり

人と人とのつながりの中にいる

実感を得られるようになりました。

 

自分を愛する人生へ

 

ライフミッションを見つけたことで

自分のやりたいことがみつかり

起業すると共に

 

2019年4月

3年越しの夢だった

​​ソウルサウンドライアーを​つくりたい​​!

という想いを叶えるため

 

クラウドファンディングに挑戦。

 

送ってくださったみなさんの

愛をこめて制作したライアーは

奏でるたびに、目の前の方に愛を届け続ける。

 

 

愛の循環するライアー

 

 

ブログで​

愛のライアーサポーターさんを募集し

​​30名の方から​30万6000円のご支援​をいただき

約​​​1か月で達成することができました。

 

愛のライアーサポーターさん目標達成のご報告

助けて!と言えずに

ひとりで苦しみ頑張る道を

歩んできたわたしにとって

 

だれかのサポートを受けること

声をあげることは

とてもとても勇氣がいりました。

 

それでも、もう

 

今までのように

「ひとりで必死に頑張る」のは違う。

 

 

みんなと楽しめる企画を

 

わたしも、支援してくださった方も

その先にいる方も幸せになる道を

「生みだす」ことはできないか。

 

と、考えた結果のチャレンジでした。

 

 

そんなわたしに

たくさんの方があたたかな応援と

愛を送ってくださったみなさま。

 

本当に、あたたかく

感謝とその愛をこめて

2019年6月にライアーを制作。

 

3年間夢だった

ソウルサウンドライアーという

ヒーリング楽器の奏者になることができたのです。

息子の骨折から、5年。

 

自分を否定し

消えてしまいたいと嘆きつづけ

孤独感でいっぱいだった人生から

 

自分自身をひとつずつ認め

感情や記憶を手放し

自分を愛する人生へ

 

今が一番幸せ。

今が一番楽しい。

 

と、感じられる

 

魂の求める生き方に

出逢うことができました。

 

自分の内側に向き合って

本当にやりたいことを表現していくには

勇氣が必要です。

 

 

時に折れそうになることもあるけれど

 

自分の中の「これがやりたい」

 

その「人生を生きる情熱」を

内側から見つけられたからこそ

 

 

生きている価値も意味も

わからなかったわたしが

 

生きている楽しさと喜びを

感じることができていると思います。

 

 

 

わたしのライフミッションは

魂の望むままに生きる人を増やすこと

 

ビジョンは

人と人が上下なく

お互いを思いやり手をつなぎあえる

だれもが

“魂の喜びから人生をつくりだしていける”

世の中にする。

 

 

私は、その人本来の笑顔を見ることが大好きです。

子供の時のような屈託のない笑顔で笑えること、

その笑顔の力は人を惹きつけます。

 

ただただ笑顔でいるだけで、周りへ幸せがひろがってゆきます。

 

ライフミッションを見つけること・言語化することで

自分の魂とつながって、

その人本来の笑顔を表現していって欲しい。

 

自分の中にある

本来の素晴らしさを再発見し、

魂が本来望んできたままの人生を

生きる人を増やしたいと思っています。

 

わたしたちの子どもが大きくなった時、

生きているって楽しい!

成長するって楽しい!と、

大人も子どもも、動物や植物も含めて、

命あるみんなが生きていることを楽しみ、

喜べる世界を実現していきたい。

 

その一歩として、

ライフミッションを見つけ

魂の望むままに生きる人を

サポートしていきます。

 

 

だれかに言われた外側の使命ではなく

あなたが何をしたいと思って生まれてきたのか

あなた自身の素晴らしさを思い出していく道のりを

ぜひサポートさせてください。

あなたと出逢えることをお待ちしています^^

 

【ご希望日程で開催します】トゥインクルスター養成講座説明会
 

 

これだけの長文を読んでくださった

あなたには感謝の気持ちしかありません。

本当にありがとうございます。
 

自分の人生を変えたい!

そう思われたら、ぜひ講座でお待ちしています。

 

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